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    <title>エデュケーション</title>
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    <updated>2011-05-06T03:20:21Z</updated>
    
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    <title>ギャラリーツアー　真鍋大度＋石橋素 新作インスタレーション「particles」</title>
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    <published>2011-03-23T00:59:30Z</published>
    <updated>2011-05-06T03:20:21Z</updated>

    <summary>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー YCAMでは、専門のスタッフとと...</summary>
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    <category term="ycam長期展示シリーズscopicmeasure　1112［同時開催：真鍋大度＋石橋素新作インスタレーション「particles」］" label="!!YCAM長期展示シリーズ scopic measure　#11/#12［同時開催：真鍋大度＋石橋素 新作インスタレーション「particles」］" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="真鍋大度＋石橋素　新作インスタレーション「particles」" label="!!真鍋大度＋石橋素　新作インスタレーション「particles」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<b>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー</b><br />
YCAMでは、専門のスタッフとともに作品を体験し、鑑賞のポイントを発見し、ディスカッションするギャラリーツアーを週末を中心に開催します。（会期中全18回）<br />
YCAMのスタッフとともに作品を体験しながら、展示作品の鑑賞ポイントを発見することができます。<br/>
<br/>
<b>開催日：3月12日（土）、19日（土）、20日（日）、21日（月・祝）<br/>
4月2日（土）、3日（日）、9日（土）、10日（日）、16日（土）、17日（日）、23日（土）、24日（日）、29日（金・祝）、30日（土）<br/>
5月1日（日）、3日（火・祝）、4日（水・祝）、5日（木・祝）<br/>
　各回14:00-15:00　入場無料<br/>
※各日開催までにYCAM1Fチケットインフォメーションまでお申し込みください。</b><br/>]]>
        
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    <title>meet the artist 2010（成果発表）「自分たちのメディアを創る映像祭」</title>
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    <published>2011-03-23T00:50:00Z</published>
    <updated>2011-03-28T02:08:11Z</updated>

    <summary>映像メディアについて考える1年の活動の集大成 広く応募作品を集めた「映像祭」を開...</summary>
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    <category term="アーティストレクチャー「自分のメディアを創る」" label="!!アーティストレクチャー「自分のメディアを創る」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b><font style="font-size: 1.2em;">映像メディアについて考える1年の活動の集大成<br />
広く応募作品を集めた「映像祭」を開催！</font><br />
<br />
市民メディアとしての「映像」、そのあり方とは-- 。<br />
映像作品の公募と上映から、映像メディアの現在を見つめる。</b><br />
<br />
山口情報芸術センター[YCAM] の長期ワークショップ「meet the artist」では、これまでにも、その活動の成果を展覧会や物販、出版、公演といった幅広い形態で発表してきました。今年は、ワークショップに参加するコラボレーターが「映像祭」を企画・運営します。映像上映だけでなく、誰でも映像作りを学べる仮設スタジオ「メディアカフェ」や「シンポジウム」など、「創る」「応募する」「観る」「語る」といった、様々な参加方法で楽しめる、"特別じゃない映像祭"がYCAMを舞台に展開します。<br />
<br />
<hr>
<br />
<b><font style="font-size: 1.2em;">「自分たちのメディアを創る映像祭」開催概要</font></b><br />
<br />
<b>申込方法、参加、イベントについての詳細は、「meet the artist 2010『自分のメディアを創る』」の特設サイト<a href="http://coom.jp/"> http://coom.jp/</a> をご確認ください。<br />
<br />
■映像を創ったことが無い方のために、制作のお手伝いをします。<br />
仮設スタジオ（YCAM内）「メディアカフェ」<br /></b>
1 月19 日（水）、29 日（土）<br />
2 月2 日（水）、11 日（金・祝）、16 日（水）、26 日（土）<br />
3 月2 日（水）、12 日（土）、16 日（水）<br />
各日14:00 - 19:00　参加無料<br />
<b>■映像祭：<br />
「自分たちのメディアを創る映像祭」</b><br />
3 月26 日（土）、27 日（日）13:00 - 19:00　入場無料<br />
<b>■関連イベント　</b><br />
3月26 日（土）15:30 - 17:00<br />
シンポジウム 『「インターネット×映像』が変えるかもしれない世界。」<br />
3月27日（日）15:30 - 17:00<br />
シンポジウム 「自分たちのメディアを創るとは？」<br />
<br />
]]>
        <![CDATA[<br/>
<b><font style="font-size: 1.2em;">誰もが創れて上映できる、特別じゃない映像祭</font><br /></b><br/>
「自分たちのメディアを創る映像祭」を企画・運営する「coom（creationg our own media）」とは、「meet the artist 2010」に参加しているアーティストの藤井光と市民コラボレーター、そして文化施設（YCAM）の三者協働のグループです。約1年にわたり、映像制作の研修や一般向けワークショップイベントの開催などを通じて、市民の手に開かれつつある映像メディアについて考え、実践をおこなってきました。<br/>
そして、この活動の集大成として、年齢やジャンル、プロから初心者まで経験も問わず、映像作品を広く募集し、上映する「映像祭」をおこないます。テレビや映画などでは、目にすることがないような映像に出会える機会となります。<br/>
あわせて、映像制作未経験者向けに、誰でも映像作りを学べる仮設スタジオ「メディアカフェ」や、映像作品を観て考えたことを語り合う「シンポジウム」などを開催し、単に「観る」だけの映像
文化から、私たち自身が人と繋がっていく「コミュニケーション」のための映像文化への転換を提案していきます。<br/>
<br/>
<br/>
<font style="font-size: 0.8em;">
主催：財団法人山口市文化振興財団<br/>
後援：山口市、山口市教育委員会<br/>
企画制作：coom（creating our own media）<br />
運営：山口情報芸術センター[YCAM]</font><br />
<br />]]>
    </content>
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    <title>meet the artist 2010「自分のメディアを創る」</title>
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    <published>2011-03-23T00:45:15Z</published>
    <updated>2011-03-28T02:08:19Z</updated>

    <summary>1年間にわたる長期ワークショップ 山口を舞台に、映像を通じた市民同士のネットワー...</summary>
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    <category term="meettheartist2010（成果発表）「自分たちのメディアを創る映像祭」" label="!!meet the artist 2010（成果発表）「自分たちのメディアを創る映像祭」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アーティストレクチャー「自分のメディアを創る」" label="!!アーティストレクチャー「自分のメディアを創る」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>1年間にわたる長期ワークショップ<br/>
山口を舞台に、映像を通じた市民同士のネットワークを創る<br/></b>
<br/>
「コラボレーター」と呼ばれる公募で集まった市民とアーティストが、1年間にわたって1つのクリエイションをおこなうワークショップシリーズ「meet the artist」。長期的な交流を通じて、参加者とアーティストは制作のプロセスを共有し、活動における思想や背景といった深いコンセプトを共に作り上げていきます。<br/>
第5回目となる今年は、社会の矛盾や政治問題、人々が抱える潜在的な想いに、映像作品とその活動を通して対峙する作家、藤井光が講師。「映像」をテーマに、ドキュメンタリーの手法を用いた「映像表現」に向き合います。パソコンや、デジタルカメラ、携帯電話をはじめとする電子機器の普及により、私たちの身近になった映像。その可能性を模索しながら、現在にこそ成立しえる映像表現を、長期ワークショップならではの活動を通して、市民とアーティストが一緒に探求していきます。<br/>
<br/>
<br/>]]>
        <![CDATA[<b>約30人の市民コラボレーターが、アーティストと協働で試みる。<br/>
市民メディアとしての「映像」を実践する長期ワークショップ。</b><br />
<br />
約30人の市民コラボレーターは、現在の映像技術、視聴環境を見据えた映像メディアの今日的な可能性を探求しています。これまで、レクチャーや研究会を重ねてきた市民コラボレーターは、今後、様々なグループや施設と協働し、独自の取材や協議を繰り返して作品を制作するほか、ワークショップや映画祭などの公開イベントを自ら運営していきます。アーティストとの長期的な交流によって、映像メディアとじっくりと向き合い、現在にこそ可能となる映像の作り方、使い方、その目的を発展的に捉えてきた市民コラボレーター。その試みは今後、「映像」を使った社会活動へと更なる拡がりを見せていきます。<br/>
<br /><img src="http://www.ycam.jp/education/photo/meet10_01w.jpg"<br />
<b><font style="font-size: 0.8em;">アーティストレクチャー（2010.4.24）</font></b><font style="font-size: 0.8em;">講師を務める藤井光が、自身の活動と「meet the artist」のテーマ「映像」について解説をおこなった。</font><br />
<br/>
<br/>
<b><font style="font-size: 1.2em;">誰にでも開かれつつある映像メディアを、いま考える。<br/>
身近に、気軽に、自ら手に取る「文房具」としてのメディアへ。</font></b><br />
<br/>
映像機材の普及、インターネット上の視聴／配信環境など、いまや多くの人が活用し、誰にでも開かれるメディアとなった「映像」。「meet the artist 2010」では、現在における「映像」を、メディアとしての特性と、社会との関わりから2つのポイントに注目し、様々な活動を継続しています。
1つ目は「映像のリアリティ性」。活字や写真といった他のメディアにはない、映像がもつ独特な表現やコミュニケーション。そのリアリティは、何によって成立するのか。コラボレーターは、映像を伝達する方法を発展的に捉え、それを応用する可能性を考察します。<br/>
そして、2つ目は「映像の当事者性」。被写体の主張を、受け手が自覚的に考え抜く、さらには映像メディアを用い、様々な声を自らが当事者として発信しうること。コラボレーターは、映像に描写される声の当事者、発信者として、映像の制作や配信が身近になった現在における、映像と社会との関わりを探っていきます。<br/>
<br />
<hr><br />
<b><u>市民コラボレーターの活動</u></b><br/>
<b>【1】 映像技術の習得と伝達</b><br/>
コラボレーターは、映像の撮影技法のひとつである「remoscope（レモスコープ）」<b>※1</b>、インターネット上での映像公開、映像作品の制作など、アーティストによるレクチャーやワークショップ、合宿等を通じて、映像に関わる多様な技術を習得しています。今後は、習得した技術を、コラボレーター自身が周囲の人に伝え、共有する方法を検討。技術の伝達、映像の発信者としての振る舞いを伝播することで、映像と社会との更なる接点を見出していきます。<br/>
<b><font style="font-size: 0.8em;">※1 remoscope（レモスコープ）</font></b><font style="font-size: 0.8em;">　「NPO法人 remo／記録と表現とメディアのための組織」が考案した映像を総称する造語。①固定カメラ ②無音 ③無加工 ④無編集 ⑤ズーム無し ⑥最長1分 という6つのリュミエール・ルールに基づき撮影する技法を指す。初心者でも比較的簡単に作品制作が体験でき、海外の多くでは「lumiere video」の呼称でも知られている。</font><br/>
<br /><img src="http://www.ycam.jp/education/photo/meet10_03w.jpg"<br />
<b><font style="font-size: 0.8em;">映像レクチャー（2010.5.8）</font></b><font style="font-size: 0.8em;">「remoscope」を習得するワークショップ。</font><br />
<br/>
<b>【2】イベントの企画運営</b><br/>
山口市内のアートイベント「アートふる山口」にて、「remoscope」を一般の方に気軽に体験してもらうワークショップ「キモチミエルカ」を運営します。「meet the artist」で習得した技術を、今度はコラボレーター自身が広く一般の市民へと伝えていく実践の機会です。<br/>
<br/>
<b>■公開イベント1<br/>
市民コラボレーターによるワークショップ。ぜひ、お誘い合わせのうえ、ご参加ください。</b><br/>
<b><font style="font-size: 1.2em;">ワークショップ「キモチミエルカ」　</font></b><br />
<b>10月2日（土）11:00 -16:30、3日（日）11:00 -15:30<br/>
※「アートふる山口」にて開催<br/>
会場：惣野旅館（山口市後河原152）2F<br/>
対象：小学生以上（小学1〜4年生は保護者同伴）</b><br/>
<br/>
<font style="font-size: 0.8em;">主催：財団法人山口市文化振興財団<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
協力：惣野旅館、アートふる山口実行委員会<br />
企画制作：山口情報芸術センター［YCAM］</font><br />
<br/>
<b>【3】映像を使った活動／環境を生み出す</b><br/>
多様な声や主張を発信するためのツールとして映像メディアを活用することを目的とし、福祉関係の施設や団体などと恊働し、映像作品の制作をはじめとした様々な活動を試みます。それぞれの団体と協働し、現場に適した活動と、その方法を、コラボレーターが一緒に探っていきます。<br/>
<br /><img src="http://www.ycam.jp/education/photo/meet10_02w.jpg"<br />
<b><font style="font-size: 0.8em;">映像合宿（2010.7.18）</font></b><font style="font-size: 0.8em;">山口市内の旅館にて、撮影から編集までを手掛け、映像作品の制作を経験する1泊2日の合宿。</font><br />
<br />
<hr><br />
<b>市民コラボレーターも随時募集中！</b><br/>
はがき、FAX、e-mail、お電話にて、住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br/>
〒753-0075　山口市中園町7-7<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］ YCAM教育普及宛<br/>
TEL：083-901-2222　FAX：083-901-2216<br/>
e-mail：workshop10@ycam.jp<br/>
<br/>
<br/>
<font style="font-size: 0.8em;">
主催：財団法人山口市文化振興財団<br/>
後援：山口市、山口市教育委員会<br/>
企画制作：山口情報芸術センター［YCAM］<br/>
</font>]]>
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    <title>meet the artist 2011「ライブラリーラジオをつくろう」アーティストレクチャー「ライブラリーラジオ宣言」</title>
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    <published>2011-03-22T10:53:04Z</published>
    <updated>2011-09-19T10:41:01Z</updated>

    <summary>ミニ・ラジオ局を設置。セミパブリックな空間としての「図書館」「書斎」とは.......</summary>
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        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
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    <category term="meettheartist2011「ライブラリーラジオをつくろう」brトーク＆音楽ライブイベント「大震災以降のラジオ（仮）」" label="<![CDATA[!!meet the artist 2011「ライブラリーラジオをつくろう」<br />トーク＆音楽ライブイベント「大震災以降のラジオ（仮）」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="meettheartist2011「ライブラリーラジオをつくろう」br活動報告会" label="<![CDATA[!!meet the artist 2011「ライブラリーラジオをつくろう」<br />活動報告会]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>ミニ・ラジオ局を設置。セミパブリックな空間としての「図書館」「書斎」とは......？<br />
大人が本気で取り組めるワークショップ、第6弾のテーマは「ラジオ」</b>
<br />
<br />
「コラボレーター」と呼ばれる公募で集まった市民とアーティストが、1年間にわたって1つのクリエイションをおこなうワークショップシリーズ「meet the artist（ミート・ジ・アーティスト）」。長期的な交流を通じて、参加者とアーティストは制作のプロセスを共有し、活動における思想や背景といった深いコンセプトを共に作り上げていきます。<br />
第6回目となる今回のテーマは「ラジオ」。情報コンテンツ提供を担う公共サービスとしての図書館を参照しつつ、視覚から聴覚への多様な情報のあり方について考察します。また、セミパブリックな空間としての図書館／書斎のあり方、オーディオブックをはじめとする多様な電子媒体に着目し、ミニ・ラジオ局をYCAMに設置することを目指します。<br />
アーティストレクチャーでは、講師の桂英史が、これまでに取り組んできた公共施設のコンサルティングや、アーカイブ活動などを紹介。さらに、このワークショップの目的や、今後の活動について解説するレクチャーをおこないます。<br />
<br />
<b>ワークショップ／レクチャー申込方法</b><br />
はがき、FAX、e-mailにて、参加ご希望のイベント名をご記入のうえ、住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
<br />
〒753-0075　山口市中園町7-7<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］<br />
FAX：083-901-2216<br />
e-mail：workshop11@ycam.jp]]>
        
    </content>
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    <title>ギャラリーツアー（平川典俊「Beyond the sunbeam through trees―木漏れ日の向こうに」／安藤洋子「Reacting Space for Dividual Behavior」）</title>
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    <published>2011-03-22T10:30:00Z</published>
    <updated>2011-08-21T14:00:04Z</updated>

    <summary>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー YCAMでは、専門のスタッフとと...</summary>
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    <category term="lsquoreactingspacefordividualbehaviorrsquoワークショップbr（安藤洋子「reactingspacefordividualbehavior」）" label="<![CDATA[!!&lsquo;Reacting Space for Dividual Behavior&rsquo; ワークショップ<br />（安藤洋子「Reacting Space for Dividual Behavior」）]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安藤洋子新作インスタレーションbr「reactingspacefordividualbehavior」" label="<![CDATA[!!安藤洋子 新作インスタレーション<br />「Reacting Space for Dividual Behavior」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安藤洋子デモンストレーションパフォーマンス" label="!!安藤洋子デモンストレーションパフォーマンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="平川典俊新作インスタレーションbr「beyondthesunbeamthroughtrees―木漏れ日の向こうに」" label="<![CDATA[!!平川典俊 新作インスタレーション<br />「Beyond the sunbeam through trees―木漏れ日の向こうに」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー</b><br />
YCAMでは、専門のスタッフとともに作品を体験し、鑑賞のポイントを発見し、ディスカッションするギャラリーツアーを週末を中心に開催します。（会期中全16回）<br />
YCAMのスタッフとともに作品を体験しながら、展示作品の鑑賞ポイントを発見することができます。<br />
<br />
開催日：<br />
6月4日（土）、5日（日）、11日（土）、12日（日）、25日（土）、26日（日）<br />
7月2日（土）、3日（日）、9日（土）、10日（日）、16日（土）、17日（日）、30日（土）、31日（日）<br />
8月6日（土）、20日（土）<br />
　各回14:00-15:00　入場無料<br />
※各日開催までにYCAM1Fチケットインフォメーションまでお申し込みください。<br />]]>
        
    </content>
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    <title>映画を2回観る会 vol.1　ー短編アニメーションー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/23.html" />
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    <published>2011-03-22T10:29:58Z</published>
    <updated>2011-05-09T08:09:09Z</updated>

    <summary>映画について、いっぱい話そう、もう1回観てみよう 鑑賞の楽しさ、批評の視点を学ぶ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>映画について、いっぱい話そう、もう1回観てみよう<br />
鑑賞の楽しさ、批評の視点を学ぶ、ワークショップスタイルの上映会</b><br />
<br />
作品鑑賞の楽しみや、批評の視点を育むことを目指す、親子で参加できるワークショップスタイルの映画鑑賞会。映画を観て、それについて語り、再度同じ作品を観る、という一連の流れを通して、感想を共有し、解説を踏まえることで生まれる発見や喜び、おもしろさを体験することができます。<br />
シリーズ第1回目は、東欧（チェコ／エストニア）やカナダといった珠玉のアニメーションを生み出してきた国の代表的作家、イジー・バルタ、プリート・パルン、ライアン・ラーキンの作品を上映。そのほか、今やアニメ大国とよばれる日本の礎を創った大藤信郎の作品を紹介します。テレビではなかなかお目にかかれないアニメーションを、解説を挟んで2回鑑賞します。<br />
<br />
<b>上映作品：</b><br />
「プロジェクト」監督：イジー・バルタ（1981年／チェコスロヴァキア） 配給：チェスキー・ケー<br />
「ストリート・ミュージック」監督：ライアン・ラーキン（1972年／カナダ） 配給：トランスフォーマー<br />
「おとぎ話」監督：プリート・パルン（1984年／エストニア） 協力：Eesti Joonisfilm、神戸アートビレッジセンター、CaRTe bLanChe<br />
「幽霊船」作：大藤信郎（1956年／日本） 東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵作品<br />
「黒ニャゴ」作：大藤信郎（1929年／日本） 東京国立近代美術館フィルムセンター所蔵作品<br />
<br />
<b>ワークショップ／レクチャー申込方法</b><br />
はがき、FAX、e-mailにて、参加ご希望のイベント名をご記入のうえ、住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
<br />
〒753-0075　山口市中園町7-7<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］<br />
FAX：083-901-2216<br />
e-mail：workshop11@ycam.jp

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    <title>tecpot - 学べて創れるメディア工房</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/tecpot.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2745</id>

    <published>2011-03-22T10:27:29Z</published>
    <updated>2011-09-25T13:02:51Z</updated>

    <summary>映像・音楽制作、プログラミング、電子工作、ソフトウェア教育 メディアテクノロジー...</summary>
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>映像・音楽制作、プログラミング、電子工作、ソフトウェア教育<br />
メディアテクノロジーに触れる・体験する特別スペースがYCAMにオープン</b><br />
<br />
子どもから大人まで幅広い世代を対象とし、メディアテクノロジーを用いた多様な創作活動を支援するスペース「tecpot（テックポット）」<br />
「tecpot」では、専門の講師が常駐し、常設機材を利用した自主制作を支援するほか、映像・音楽制作、プログラミング、電子工作、デザイン、ソフトウェア教育などの6つの講習を、利用者の興味や目的にあわせて無料で受講することができます。「創ること」を支援する環境と、「創る力」を重視した個性的な講習を通じ、メディア表現に気軽に出会い、メディアテクノロジーによる創造性を発見してください。<br />
<br />
]]>
        <![CDATA[<br />
<b><font style="font-size: 1.2em;">YCAMの専門性を活かした個性的な講習、全6種。<br />
「創る力」を育成することを重視した多彩なプログラム</font></b><br />
<br />
「tecpot」では、常設機材を利用した自主制作を支援するほか、講習を受講することも可能です。技術の使い方を学ぶだけでなく、コンピューターを活用した創造性に触れ、「創る力」を育むことを目的にした6つの講習を実施。常駐の講師が、個別にサポートするため、初心者でも段階的に理解し、興味や目的にあわせた応用方法、メディア表現の楽しさを発見することができます。<br />
<br />
<b>申込方法</b><br />
はがき、FAX、e-mailにて、参加ご希望日、受講コース名（A〜F）をご記入のうえ、<br />
住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
※参加希望日の1週間前までにお申し込みください。<br />
※席に空きがあれば当日参加可<br />
応募先：<br />
山口情報芸術センター［YCAM］ tecpot係<br />
〒753-0075 山口市中園町7-7　<br />
FAX：083-901-2216　e-mail：workshop11@ycam.jp<br />
<br />
<b>開設日：</b><br />
7月2日（土）、3日（日）、9日（土）、10日（日）、16日（土）、17日（日）、18日（月・祝）、30日（土）、31日（日）<br />
９月3日（土）、4日（日）、10日（土）、11日（日）、19日（月・祝）、24日（土）、25日（日）<br />
<br />
<hr>
<br />
<u><b><font style="font-size: 1.2em;">tecpot - 学べて創れるメディア工房 講習一覧</font></ b></u><br />
<br />
<b>■「tecpot」開設日に、興味や目的にあわせ、下記6つのコースを無料で受講できます。<br />
■専門の講師が、受講者の経験にあわせ、個別にサポートします。（団体での受講も可能）<br />
■使用するパソコンソフトウェアは、すべて無料のフリーソフトです。講習後、自宅をはじめ様々な場面で応用可能です。<br />
■複数のコースを受講することも可能です。学んだ内容を組み合わせることで、幅広い表現を実践できます。<br />
■各コース、全講座受講しなくても参加可能です。</b><br />
<br />
<img src="http://www.ycam.jp/education/photo/tecpot_menue_w.jpg"><br />
<br />
<br />
<font style="font-size: 0.8em;">主催:公益財団法人山口市文化振興財団<br />
後援:山口市、山口市教育委員会<br />
企画制作:山口情報芸術センター［YCAM］<br />
<br />]]>
    </content>
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    <title>映画を2回観る会 vol.2　ー短編映画ー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/2-vol2-----.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2750</id>

    <published>2011-03-22T10:27:00Z</published>
    <updated>2011-07-23T06:41:24Z</updated>

    <summary>鑑賞のコツを発見する、新しいスタイルの映画鑑賞会 短編映画に凝縮された映画のエッ...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="映画を2回観る会vol1　ー短編アニメーションー" label="!!映画を2回観る会 vol.1　ー短編アニメーションー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="映画を2回観る会vol3" label="!!映画を2回観る会 vol.3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<strong>鑑賞のコツを発見する、新しいスタイルの映画鑑賞会<br/>
短編映画に凝縮された映画のエッセンスを解き明かす</strong>
<br />
<br />
作品鑑賞の楽しみや、批評の視点を育むことを目指す、親子で参加できるワークショップスタイルの映画鑑賞会。映画を観て、それについて語り、再度同じ作品を観る、という一連の流れを通して、感想を共有し、解説を踏まえることで生まれる発見や喜び、おもしろさを体験することができます。<br />
シリーズ第2回目となる今回のテーマは「短編映画」。カンヌ国際広告祭をはじめ、数々の映画賞で受賞を果たした関根光才監督の「RIGHT PLACE」や、ロッテルダム映画祭招待作品にも選ばれたトルコのダーハン・ジェラール監督の「一音符の男」など、近年発表された国内外の珠玉の短編映画3本を鑑賞します。<br/>
鑑賞終了後には、講師による簡単な作品解説をおこなうほか、参加者の感想や意見を共有する場を設け、作品に対して多様な解釈が可能であることを理解し、そのうえであらためて同じ作品を鑑賞。こうした一連のプロセスを経ることで、作品を成立させている仕組みを理解し、より深く楽しめるようになるのはもちろん、作品について考え、言葉にしていくための批評的な視点を養うことができます。
]]>
        <![CDATA[<br />
<br />
<strong>上映作品1「RIGHT PLACE」</strong><br/>
<img alt="" src="http://www.ycam.jp/education/rightplace.jpg" width="400" height="300" /><br/>
几帳面すぎて、周囲とうまくいかない男。彼にも「正しい場所」があるのだろうか？<br/>
<span style="font-size: 0.8em">2005年／日本／5分　監督：関根光才<br/>
制作：株式会社ハット<br/>
提供：AdFest<br/>
協力：KODAK、Sony PCL
</span>
<br/>
<br/>
<strong>上映作品2「一音符の男」</strong><br/>
<img alt="theonenoteman.jpg" src="http://www.ycam.jp/education/theonenoteman.jpg" width="400" height="220" /><br/>
オーケストラでひとつの音符のために存在する男のはかない恋の物語。<br/>
<span style="font-size: 0.8em">2008年／トルコ／15分　監督：ダーハン・ジェラール<br/>
提供／配給：パシフィック・ボイス・ショートショート実行委員会</span>
<br/>
<br/>
<strong>上映作品3「吐息」</strong><br/>
<img alt="zucht.jpg" src="http://www.ycam.jp/education/zucht.jpg" width="400" height="236" /><br/>
主人公の少年が想いを寄せる少女と、その父親が織りなすやり取りの機微を、独特の映像言語で瑞々しく捉えた名作。<br/>
<span style="font-size: 0.8em">2007年／オランダ／10分　監督：マルヒン・ロハール</span>
<br />
<br />
<br />
<b>ワークショップ／レクチャー申込方法</b><br />
はがき、FAX、e-mailにて、参加ご希望のイベント名をご記入のうえ、住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
<br />
〒753-0075　山口市中園町7-7<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］<br />
FAX：083-901-2216<br />
e-mail：workshop11@ycam.jp]]>
    </content>
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    <title>夏休みYCAM探検クルーズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/-ycam-1.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2741</id>

    <published>2011-03-22T10:26:59Z</published>
    <updated>2011-08-14T12:26:25Z</updated>

    <summary>YCAM の舞台裏を見学する大好評のツアー 現場に触れて、アートセンターの未来を...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>YCAM の舞台裏を見学する大好評のツアー<br />
現場に触れて、アートセンターの未来を体感する夏休み特別プログラム</b>
<br />
<br />
開催中の展覧会のほか、YCAMの施設の舞台裏と、展覧会や舞台公演をつくるスタッフの仕事を見学する、恒例の夏休み企画。これまで多くのオリジナル作品の発表の場となってきたYCAM内の劇場スペース（スタジオA）を会場に、そこで上演される小規模な舞台作品を鑑賞した後、普段は見ることのできない舞台裏をツアー形式で見学します。<br/>
照明や音響、舞台機構、映像といった舞台作品に関する専門的な仕事を実際に体験し、どのようにして舞台作品がつくられているのかを理解するとともに、施設が持つ機能や、そこで働くスタッフのテクニックを間近で感じることができます。<br/>
見学が終了した後は同じ作品を再び鑑賞します。ひとつの作品を見学を挟んで再度鑑賞することで、1回目では気付かなかった舞台作品の構造がはっきりと見えてくるはずです。<br/>
また、本イベント会場で制作し、その後世界へと巡回していったYCAMの委嘱作品についても解説をおこない、YCAMと世界、山口と世界とのつながりについてもご紹介します。<br/>
<span style="font-size:0.8em">※なお、本イベント終了後には、開催中の展覧会のギャラリーツアー（約30分程度）をおこないます。お気軽にご参加ください。</span>
]]>
        <![CDATA[<br />
<br />
<b>ワークショップ／レクチャー申込方法</b><br />
はがき、FAX、e-mailにて、参加ご希望のイベント名をご記入のうえ、住所、氏名（ふりがな）、性別、生年月日、電話番号、e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
<br />
〒753-0075　山口市中園町7-7<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］<br />
FAX：083-901-2216<br />
e-mail：workshop11@ycam.jp
<br />
<br />
主催:公益財団法人山口市文化振興財団<br />
後援:山口市、山口市教育委員会<br />
企画制作:山口情報芸術センター［YCAM］]]>
    </content>
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    <title><![CDATA[&lsquo;Reacting Space for Dividual Behavior&rsquo; ワークショップ（安藤洋子「Reacting Space for Dividual Behavior」）]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/reacting-space-for-dividual-be.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2816</id>

    <published>2011-03-22T10:26:45Z</published>
    <updated>2011-08-21T14:03:39Z</updated>

    <summary>新作インスタレーション「Reacting Space for Dividual ...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ギャラリーツアー（平川典俊「beyondthesunbeamthroughtrees―木漏れ日の向こうに」／安藤洋子「reactingspacefordividualbehavior」）" label="!!ギャラリーツアー（平川典俊「Beyond the sunbeam through trees―木漏れ日の向こうに」／安藤洋子「Reacting Space for Dividual Behavior」）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安藤洋子新作インスタレーションbr「reactingspacefordividualbehavior」" label="<![CDATA[!!安藤洋子 新作インスタレーション<br />「Reacting Space for Dividual Behavior」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="安藤洋子デモンストレーションパフォーマンス" label="!!安藤洋子デモンストレーションパフォーマンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[新作インスタレーション「Reacting Space for Dividual Behavior」のアーティスト、安藤洋子を講師に、ザ・フォーサイス・カンパニー所属のダンサー、アマンシオ・ゴンザレスをゲストに迎え、新作インスタレーションを用いた身体ワークショップを開催します。<br />
<br />
<b>申込方法</b><br />
対象：高校生以上（ダンス、演劇、音楽、武道などの身体表現を実践されている方。表現のジャンルは問いません。）　<br />
申込受付期間：2011年6月20日（月）−7月31日（日）必着<br />
申込方法：往復はがき、FAX、e-mailにて、下記項目をご記入の上、お申し込みください。<br />
①名前（ふりがな）　②性別　③生年月日（保険適用のため） ④郵便番号／住所　⑤電話番号、FAX番号等連絡先　⑥活動歴 ⑦ワークショップ参加の動機<br />
<b>応募先／お問い合わせ：<br />
山口情報芸術センター［YCAM］ 安藤洋子ワークショップ係<br />
〒753-0075 山口市中園町7-7　TEL：083-901-2222<br />
FAX：083-901-2216　e-mail：workshop11@ycam.jp</b><br />]]>
        
    </content>
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    <title>シンポジウム「TECHTILEという考え方：触感を表現する・触感で表現する」（YCAM InterLab Camp vol.2 --TECHTILE-- 関連イベント）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/techtile.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2742</id>

    <published>2011-03-22T10:02:37Z</published>
    <updated>2011-08-21T14:00:25Z</updated>

    <summary>触感を再現する技術と、触感を表現する感性。 YCAMの研究開発プロジェクト、第２...</summary>
    <author>
        <name>webmaster</name>
        
    </author>
    
        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>触感を再現する技術と、触感を表現する感性。<br />
YCAMの研究開発プロジェクト、第２回目のテーマは「TECHTILE」。</b><br />
<br />
山口情報芸術センター［YCAM］では、第一線で活躍する研究者を迎え、最新の技術とアート表現への応用について、研究・普及するプロジェクト「YCAM InterLab Camp（ワイカム インターラボ・キャンプ）」を実施しています。こうしたYCAMにおける研究開発の取り組みと、メインテーマである触感を表現する技術「TECHTILE（テクタイル）」についてご紹介することを目的に、一般公開となるシンポジウムを開催いたします。<br />
「YCAM InterLab Camp vol.2」では、研究開発チームYCAM InterLabと研究者、デザイナーが、2年間にわたる共同研究開発を通じ、触感表現の開発環境の構築と、アート、パフォーミングアーツ作品への導入について検証します。本シンポジウムでは、タッチングデバイスの普及により、近年注目が高まる「触覚」に関する技術と表現について、4名のパネリストの活動事例を紹介するとともに、技術と表現、テクノロジーとアートの双方の視点による議論を展開します。研究者とアーティストが一堂に会するシンポジウムを通じ、技術が見出す未来への思考を深めます。<br />
<br />
]]>
        <![CDATA[<br />
<img src="http://www.ycam.jp/education/techtile1.jpg"><br />
<font style="font-size: 0.8em;">TECHTILEの研究開発の様子</font><br />
<br />
<br />
<b><font style="font-size: 1.2em;">TECHTILE（テクタイル）−触感を表現する技術</font><br />
最先端の技術（Technology）と触感の表現（Tactile）の融合</b><br />
<br />
「TECHTILE（テクタイル）」とは、最先端の技術（Technology）と触感の表現（Tactile）との融合を示す造語で、慶應義塾大学の研究者を中心に、2007年より研究／発表されているテーマです。触感の再現だけに留まらず、触感の複製・転写までもを実現する最新の技術について研究するほか、新たな触体験に出会う機会として、アーティストやデザイナーが共同し、定期的に展覧会を開催しています。<br />
「YCAM InterLab Camp vol.2 」では、「TECHTILE」における研究成果をさらに飛躍させ、触感を表現し、創作するための開発環境の構築と実践を目指します。こうした試みを紹介する一般公開イベントのシンポジウムでは、彫刻家やダンサー、研究者の4名のパネリストが出演。さらに、同会場では「TECHTILE」を紹介する関連展示も開催します。「触覚」に関わる技術と表現の双方の視点から積極的な議論を展開するほか、「TECHTILE」の可能性、技術の未来についてご紹介します。<br />
<br />
<img src="http://www.ycam.jp/education/techtile2.jpg"><br />
<font style="font-size: 0.8em;">展覧会TECHTILE「触覚の工学×触覚のデザイン」の様子（2007）photo: NOSIGNER</font><br />
<br />
<b>YCAM InterLab Camp vol.2 −TECHTILE−について<br />
■触覚を認識する技術の開発と普及を見据える</b><br />
<font style="font-size: 0.8em;">スマートフォンや携帯型ゲーム機、タブレット型コンピューターによって身近になったタッチングデバイス。触覚を認識するインターフェースの需要とともに、「触覚」についての学術的研究への注目が高まっています。研究領域の拡大と同時に、その実用化に際する「本当に使えるインターフェース」の開発を目指し、「YCAM InterLab Camp vol.2 --TECHTILE--」では、デザインやアートの視点を取り入れた、技術と表現が融合する観点から、共同研究をおこないます。</font><br />
<br />
<b>■触覚による表現、アート作品への応用を試みる</b><br />
<font style="font-size: 0.8em;">インタラクティブアートや、体験型インスタレーションを中心に、メディアアート作品に導入される多様なインターフェース。「YCAM InterLab Camp vol.2 −TECHTILE−」では、作品に活用するインターフェースとして、また触覚を認識したり、人間の触覚が感受するアート表現として、「触覚」に関わる研究分野を試行します。「触覚」の技術を、アート作品やパフォーミングア--ツ作品として応用することで、技術と表現の双方における更なる可能性を探求します。</font><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.ycam.jp/education/photo/symposium_outline.png"><br />
<br />
<b>シンポジウム申込方法：</b><br />
はがき・FAX・e-mailにて、住所、氏名（ふりがな）、性別、年齢、電話番号・e-mail等連絡先とともに、下記までお申し込みください。<br />
山口情報芸術センター TECHTILEシンポジウム係<br />
〒753-0075 山口市中園町7-7　FAX：083-901-2216　e-mail：workshop11@ycam.jp<br />
<br />
<br />
<font style="font-size: 0.8em;">主催：公益財団法人山口市文化振興財団<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
共同開発：YCAM InterLab、慶應義塾大学環境情報学部筧研究室、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科舘研究室<br />
企画制作：山口情報芸術センター[YCAM]<br />




]]>
    </content>
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    <title>シンポジウム「The EyeWriterをめぐってー開発と共有の先に見えるもの」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/-the-eyewriter-labact-vol1-the.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2758</id>

    <published>2011-03-22T09:25:05Z</published>
    <updated>2011-10-02T05:42:05Z</updated>

    <summary>シンポジム 「The EyeWriterをめぐってー開発と共有の先に見えるもの」...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ycamオリジナルワークショップ「eye2eye」br（labactvol1関連イベント）" label="<![CDATA[!!YCAMオリジナルワークショップ「Eye2Eye」<br />（LabACT vol.1 関連イベント）]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ycamギャラリーツアー（labactvol1関連イベント）" label="!!YCAMギャラリーツアー（LabACT vol.1関連イベント）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="視線を通じて世界と繋がる。―視線入力技術brlabactvol1「theeyewriter」" label="<![CDATA[!!視線を通じて世界と繋がる。― 視線入力技術<br / >LabACT vol.1「The EyeWriter」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b><font style="font-size: 1.2em;">シンポジム<br />
「The EyeWriterをめぐってー開発と共有の先に見えるもの」</font></b><br />
10月1日（土）15:30-18:00　参加無料　会場：スタジオA<br />
パネリスト：ザック・リーバーマン、エキソニモ、田中良治（セミトラ）、安藤英由樹（大阪大学工学部准教授）<br />
モデレーター：阿部一直（YCAM）、伊藤隆之（YCAM InterLab）<br />
　*逐次通訳あり<br />
<br />
作家による出展作品のプレゼンテーションのほか、専門家を交えたディスカッションを開催。技術が生み出す表現の可能性や、シェアカルチャーによる発展性など、科学とアートの融合によってもたらされる社会的な意義や将来性について考えます。<br />
<br />
<br />
<font style="font-size: 0.8em;">
主催：公益財団法人山口市文化振興財団　<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
支援：文化庁「平成23年度メディア芸術人材育成支援事業」<br />
協賛：株式会社資生堂<br />
技術協力：YCAM InterLab<br />
企画制作：山口情報芸術センター[YCAM]<br />
<br />]]>
        
    </content>
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    <title>YCAMギャラリーツアー（LabACT vol.1関連イベント）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/ycamlabact-vol1.html" />
    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2921</id>

    <published>2011-03-22T09:24:27Z</published>
    <updated>2011-12-25T07:29:40Z</updated>

    <summary> 専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー YCAMでは、専門のスタッフと...</summary>
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ycamオリジナルワークショップ「eye2eye」br（labactvol1関連イベント）" label="<![CDATA[!!YCAMオリジナルワークショップ「Eye2Eye」<br />（LabACT vol.1 関連イベント）]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="シンポジウム「theeyewriterをめぐってー開発と共有の先に見えるもの」" label="!!シンポジウム「The EyeWriterをめぐってー開発と共有の先に見えるもの」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="視線を通じて世界と繋がる。―視線入力技術brlabactvol1「theeyewriter」" label="<![CDATA[!!視線を通じて世界と繋がる。― 視線入力技術<br / >LabACT vol.1「The EyeWriter」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[ <b>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー</b><br />
YCAMでは、専門のスタッフとともに作品を体験し、鑑賞のポイントを発見し、ディスカッションするギャラリーツアーを週末を中心に開催します。［会期中18回］<br />
YCAMのスタッフとともに作品を体験しながら、展示作品の鑑賞ポイントを発見することができます。<br/>
<br/>
<b>開催日：</b>
<b>10月</b>　8日（土）、9日（日）、10日（月・祝）、15日（土）、16日（日）、22日（土）、23日（日）、29日（土）、30日（日）<br/>
<b>11月</b>　3日（木・祝）、5日（土）、6日（日）、12日（土）、19日（土）、26日（土）<br/>
<b>12月</b>　10日（土）、17日（土）、18日（日）<br/>
各回14:00−15:00　参加無料<br/>
※各日開催までにYCAM1Fチケットインフォメーションまでお申し込みください。<br/>
<br/>
<br/>
<font style="font-size: 0.8em;">
主催：公益財団法人山口市文化振興財団　<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
支援：文化庁「平成23年度メディア芸術人材育成支援事業」<br />
協賛：株式会社資生堂<br />
技術協力：YCAM InterLab<br />
企画制作：山口情報芸術センター[YCAM]<br />
<br /></font>]]>
        
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    <title>佐東利穂子ダンスワークショップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ycam.jp/education/2011/03/post-38.html" />
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    <published>2011-03-22T09:21:06Z</published>
    <updated>2011-11-20T09:35:35Z</updated>

    <summary>勅使川原三郎のダンスメソッドの基礎を体験するワークショップ 本公演にあわせ、勅使...</summary>
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        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="finished" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="佐東利穂子「she彼女」" label="!!佐東利穂子「SHE-彼女」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<b>勅使川原三郎のダンスメソッドの基礎を体験するワークショップ</b><br />
<br />
本公演にあわせ、勅使川原三郎のダンスメソッドを「知る」「体験する」2つの関連イベントを開催します。公演終了後には、勅使川原三郎をゲストに迎えたポストトークを開催するほか、本公演の3週間前には、青少年へのダンス教育に積極的に取り組む佐東利穂子を講師に、山口初となるワークショップが実現します。<br />
<br />

]]>
        <![CDATA[本ワークショップでは、身体の重みを感じたり、身体の力を抜く方法を探したりと、普段私たちが意識することのない自身の身体と向き合い、「自分の身体を知ること」を体験します。新たな表現の習得を目指すダンス経験者はもちろん、ダンス経験の無い方にもご参加いただける青少年に向けたワークショップです。<br />
※動きやすい服装、裸足（靴の着用をご希望の際は室内履きシューズ持参）でご参加ください。
※応募者多数の場合は抽選となります。抽選結果は11月初旬頃、電話、FAX、e-mailにてお知らせいたします。<br />
<br />
<b>申込受付：9月21日（水）より（定員になり次第、締切）<br />
申込方法：</b>郵便、e-mailにて、下記項目をご記入の上、お申し込みください。（FAX不可）<br />
1.名前（ふりがな）　<br />
2.性別<br />
3.生年月日（保険適用のため）<br />
4.郵便番号／住所　5.電話番号、FAX番号等連絡先<br />
6.ワークショップ参加の動機<br />
7.顔写真(白黒可)　<br />
8.ダンス・体操や音楽などの経験歴があればご記入ください。<br />
<br />
応募先／お問い合わせ：<br />
山口情報芸術センター　佐東利穂子ワークショップ係<br />
〒753-0075　山口市中園町7-7　TEL：083-901-2222<br />
e-mail：workshop11@ycam.jp<br />
<br />
<br />
<br />
<font style="font-size: 0.8em;">
主催：公益財団法人山口文化振興財団<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
支援：平成23年度優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業<br />
製作：KARAS<br />
企画制作：山口情報芸術センター［YCAM］<br />
</font>
<br />





]]>
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    <title>YCAMギャラリーツアー（LabACT vol.2関連イベント）</title>
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    <id>tag:www.ycam.jp,2011:/education//5.2957</id>

    <published>2011-03-22T09:20:13Z</published>
    <updated>2011-11-04T10:52:21Z</updated>

    <summary>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー YCAMでは、専門のスタッフとと...</summary>
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        <name>webmaster</name>
        
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        <category term="announce" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="視線を通じて世界と繋がる。―視線入力技術brlabactvol2「eyetrackinginformatics～視線のモルフォロジー」" label="<![CDATA[!!視線を通じて世界と繋がる。― 視線入力技術<br / >LabACT vol.2 「Eye-Tracking Informatics～視線のモルフォロジー」]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ycam.jp/education/">
        <![CDATA[<strong>専門スタッフとともに作品を巡るギャラリーツアー</strong><br />
YCAMでは、専門のスタッフとともに作品を体験し、鑑賞のポイントを発見し、ディスカッションするギャラリーツアーを週末を中心に開催します。［会期中16回］<br />
YCAMのスタッフとともに作品を体験しながら、展示作品の鑑賞ポイントを発見することができます。
<br />
<br />
<strong>開催日：</strong><br />
［2011年］<br />
12月10日（土）、17日（土）、18日（日）<br />
［2012年］<br />
1月7日（土）、8日（日）、14日（土）、15日（日）<br />
2月11日（土）、12日（日）、18日（土）、19日（日）、25日（土）、26日（日）<br />
3月17日（土）、18日（日）、25日（日）<br />
各回14:00−15:00　参加無料<br />
※各日開催までにYCAM1Fチケットインフォメーションまでお申し込みください。
<br />
<br />]]>
        <![CDATA[<font style="font-size:0.8em">
主催：公益財団法人山口市文化振興財団<br />
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
協力：多摩美術大学情報デザイン学科情報芸術コース<br />
共同開発：YCAM InterLab<br />
企画制作：山口情報芸術センター[YCAM]<br />
</font>]]>
    </content>
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