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        <title>アート</title>
        <link>http://www.ycam.jp/art/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 10:01:03 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>三上晴子　新作インスタレーション展「Desire of Codes｜欲望のコード」</title>
            <description><![CDATA[<strong>知覚としての身体から、情報としての個人へ。<br />
<br />
情報技術と知覚との関係を、時代の変化とともに克明に描き出し、私たちの身体や、その存在について、独自の視点から作品を発表し続けるアーティスト、三上晴子。彼女の活動を総合的に紹介する本展は、滞在制作による新作インスタレーション（YCAM委嘱作品）と、関連展示2作品を含む大規模な個展となります。<br />
展覧会特設サイト：<a href="http://doc.ycam.jp">http://doc.ycam.jp</a>/</strong><br />
<br />
■展示作品<br />
三上晴子「Desire of Codes」<font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
■関連展示<br />
池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」 <font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
三上晴子＋市川創太「gravicellsー重力と抵抗」<font style="font-size: 0.8em;">（改訂新バージョン／YCAM委嘱作品）</font> <br />
]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/desire-of-codes-----.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!「Desire of Codes｜欲望のコード」 オープニング・サウンドライブ 「fmtm」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!オリジナルワークショップ 「コンガラカメラ」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ギャラリーツアー　三上晴子「Desire of Codes｜欲望のコード」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!三上晴子＋市川創太「gravicells - 重力と抵抗」改訂新バージョン（「Desire of Codes｜欲望のコード」関連展示）</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」（「Desire of Codes｜欲望のコード」関連展示）</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:01:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」（「Desire of Codes｜欲望のコード」関連展示）</title>
            <description><![CDATA[<strong>知覚としての身体から、情報としての個人へ。<br />
<br />
情報技術と知覚との関係を、時代の変化とともに克明に描き出し、私たちの身体や、その存在について、独自の視点から作品を発表し続けるアーティスト、三上晴子。彼女の活動を総合的に紹介する本展は、滞在制作による新作インスタレーション（YCAM委嘱作品）と、関連展示2作品を含む大規模な個展となります。<br />
展覧会特設サイト：<a href="http://doc.ycam.jp">http://doc.ycam.jp</a>/</strong><br />
<br />
■展示作品<br />
三上晴子「Desire of Codes」<font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
■関連展示<br />
池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」 <font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
三上晴子＋市川創太「gravicells ー重力と抵抗」<font style="font-size: 0.8em;">（改訂新バージョン／YCAM委嘱作品）</font> <br />
]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/mtm-mind-time-machine-desire-o.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!オリジナルワークショップ 「コンガラカメラ」</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!三上晴子　新作インスタレーション展「Desire of Codes｜欲望のコード」</category>
            
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            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:00:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>三上晴子＋市川創太「gravicells - 重力と抵抗」改訂新バージョン（「Desire of Codes｜欲望のコード」関連展示）</title>
            <description><![CDATA[<strong>知覚としての身体から、情報としての個人へ。<br />
<br />
情報技術と知覚との関係を、時代の変化とともに克明に描き出し、私たちの身体や、その存在について、独自の視点から作品を発表し続けるアーティスト、三上晴子。彼女の活動を総合的に紹介する本展は、滞在制作による新作インスタレーション（YCAM委嘱作品）と、関連展示2作品を含む大規模な個展となります。<br />
展覧会特設サイト：<a href="http://doc.ycam.jp">http://doc.ycam.jp</a>/</strong><br />
<br />
■展示作品<br />
三上晴子「Desire of Codes」<font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
■関連展示<br />
池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」 <font style="font-size: 0.8em;">（新作／YCAM委嘱作品）</font><br />
三上晴子＋市川創太「gravicells ー重力と抵抗」<font style="font-size: 0.8em;">（改訂新バージョン／YCAM委嘱作品）</font> <br />
<br />
<br />
2004年5月のYCAMでの滞在制作・初公開以来、本作は、東京、ベルリン、トリノをはじめ世界8カ国／12ヵ所を巡回し、メディアアートの代表的な作品のひとつとして、高い評価を得ています。<br />
本作は、「知覚のインターフェース」をテーマに、独自に開発した特殊な装置によって、人の重力と
それに対する抵抗を、映像と音によって表現した体験型のインスタレーションです。観客の動きに
反応する作品空間は、私たちの空間概念の根底となっている「重力」の存在を再認識させ、新鮮な感覚をもたらします。<br />
世界中で好評を博した本作を、ぜひこの機会にYCAMで体験してください。<br />]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/gravicells.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2010/03/gravicells.html</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!「Desire of Codes｜欲望のコード」 オープニング・サウンドライブ 「fmtm」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ギャラリーツアー 三上晴子＋市川創太「gravicells−重力と抵抗」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!三上晴子　新作インスタレーション展「Desire of Codes｜欲望のコード」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!池上高志「MTM [Mind Time Machine] 」（「Desire of Codes｜欲望のコード」関連展示）</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:00:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>中谷芙二子＋高谷史郎　新作インスタレーション 「CLOUD FOREST」</title>
            <description><![CDATA[<b>霧、光線、サウンドによって生まれる「アートとしての環境圏」<br />
YCAMの公共空間に、大スケールの新作3作品を同時公開<br /></b>
<br/>
山口情報芸術センター［YCAM］では、「アートとしての環境圏」をテーマに、芸術表現と情報技術の融合によって新たに見出される環境創造を提案する展覧会「CLOUD FOREST（クラウド フォレスト）」を開催します。<br/>
本展では、これまで様々な場で発表され、国内外から注目を集めてきたアーティスト、中谷芙二子による「霧の彫刻」と、高谷史郎による光とサウンドの表現がコラボレーションし、YCAM館内外の公共空間3ヶ所を会場に、大スケールの新作を同時発表します。滞在制作によるYCAMオリジナル作品（委嘱作品）となるこれらの作品は、人工霧、太陽光、サウンドが組み合わさり、独自の装置と天候の変化によって様々な情景や空間が生み出されるインスタレーションです。<br/>
観客は、中庭や公園に広がる霧の中を歩きながら、情報技術を駆使した作品と対話し、自らの知覚の変容を体感することができます。本展では、その発想の一端となった1970年の大阪万博におけるアートと科学の先見的なプロジェクトの紹介・再評価も交え、環境創造の未来とこれからの「情報圏」、そしてアートによる創造的な探索のあり方について考えます。<br/>
<br/>
<b><big>開連イベント</big><br/>
■オープニングイベント<br/>
デモンストレーティブ・パフォーマンス<br/></b>
※開催内容、出演者が変更になりました。<br/>
<strong>8月7日 （土）19:00-20:00<br/>
会場：ホワイエ、中庭　　入場無料（先着100名）<br/>
出演：中谷芙二子、高谷史郎、softpad（南 琢也、上芝智裕、外山 央）、古舘 健<br/></strong>
本展アーティスト中谷芙二子氏、高谷史郎氏、そしてホワイエと中庭で展示中の作品でサウンドデザインを担当した、アート／デザインユニットsoftpad、プログラミングを担当した古舘健氏を交えたオープニングスペシャルイベント。インスタレーション［中庭・ホワイエ］を使った、霧、光、音による実験的ライブパフォーマンスを公開します。<br/>
<br/>
<b>アーティスト・トーク</b><br/>
※開催内容、出演者が変更になりました。<br/>
<strong>8月8日 （日） 14:00-16:00<br/>
会場：スタジオB　　入場無料（先着100名）<br/>
出演：中谷芙二子、高谷史郎<br/>
スペシャルゲスト：磯崎 新（建築家）<br/>
モデレーター：浅田 彰（批評家、京都造形芸術大学大学院長）<br/></strong>
本展アーティスト、中谷芙二子氏、高谷史郎氏をゲストにむかえ、作品および制作プロセスについてのトークをおこないます。また、本展の発想源となった1970年の大阪万博ペプシ館における実験グループE.A.T.の取り組みも参照し、そこで最初に発表された中谷氏の「霧の彫刻」、ディヴィッド・チュードアのサウンドスケープなど、先駆的な業績についても振り返ります。
さらに、40年を経過した現在の視点から、「アートと環境」の今後の展望についてディスカッションをおこないます。スペシャルゲストとして、YCAMの設計者であり、大阪万博でも多大な業績を残している、建築家の磯崎新氏が討議に加わります。司会は、ポストモダン以降の現代芸術批評で活躍する浅田彰氏が担当します。<br/>
<br/>
※会期中には、専門スタッフによる<a href="http://www.ycam.jp/education/2010/07/-cloud-forest.html">ギャラリーツアー</a>を開催いたします。]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/-inter-environment.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2010/03/-inter-environment.html</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ギャラリーツアー　中谷芙二子＋高谷史郎　新作インスタレーション 「CLOUD FOREST」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!デモンストレーティブ・パフォーマンス 中谷芙二子＋高谷史郎　新作インスタレーション 「CLOUD FOREST」</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カールステン・ニコライ＋マルコ・ペリハン　新作インスタレーション展 「polar Ⅱ: 極地としての環境観測（仮）」</title>
            <description><![CDATA[<b>10年単位でおこなうアートからの環境観測<br/>
情報ネットワークとしての地球。その極地とは...。<br/></b>
<br/>
アーティストの視点と立場から、10年単位という長期スパンで、地球環境と情報環境の定点観測をおこなう「polar」プロジェクト。2000年に東京で開催された、前作「polarⅠ」では、ネットワーク上に独自の検索エンジンを開発し、環境としての地球の存在を様々な情報から観測。その更新のプロセスを、映像とサウンドのインスタレーションによって表現しました。<br/>
それから10年を経た現在、情報技術は大幅に発展し、それに伴い、人間の感覚や知覚も、圧倒的な変化を重ねています。私たちは、地球上に到達不可能な場所など、もはや存在しないかのように感じ、その一方では、目には見えない情報やデータによる広大な世界の存在に直面しています。本プロジェクトでは、2010年の現代における多様な環境を探索する独自のプラットフォームを提案。観客が、情報探索を通じて主体的に見出す、未知なる極地（polar）と、その意味とは...？世界の第一線で活躍する二人のアーティストが再び集結し、現在における地球環境と情報環境、そして、それらを私たち自らがリサーチする方法を提示します。<br/>
（滞在制作：10月下旬－11月上旬）<br/>
<br/>
※アーティストトークやワークショップ、ギャラリーツアーを開催予定。<br/>]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/-polar.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">announce</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!「polar Ⅱ: 極地としての環境観測（仮）」 オープニング・サウンドライブ</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>渋谷慶一郎＋evala　新作サウンドインスタレーション「for maria installation version」</title>
            <description><![CDATA[<b>YCAMの中庭に響くサウンドインスタレーション<br />ここでしか味わえないピアノサウンドによる空間</b><br />
<br /> 
YCAMの憩いの場として親しまれる中庭 （写真） で、メディアテクノロジーを駆使したサウンドアートの作品を制作／発表するシリーズ 「sound tectonics installation（サウンド・テクトニクス・インスタレーション）」。<br /> 
2回目となる今回の展示では、ピアノ音源を用いた新作のサウンドインスタレーションが、登場します。コンピュータによって、音楽に空間的な広がりや移動をもたせた、普段はなかなか体感することのできない音響表現。本展では、来訪者にとって身近な中庭で、高品位の再技術で録音されたピアノ音源をベースにした最新作をご紹介します。ピアノの音色が、多様な空間表現へと展開される本作を通じ、サウンドアートの魅力を発見してください。

]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2010/03/-evala-for-maria-installation.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2010/03/-evala-for-maria-installation.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 10:00:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スティーヴ・パクストン「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」／同時開催「インターイメージとしての身体」</title>
            <description><![CDATA[<b>2つの展覧会で見えてくる<br />
＜アート + メディア + 身体表現＞の新たな次元。</b><br />
<br />
<b><font color="#00afec">スティーヴ・パクストン<br />
「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」</font></b><br />
<br />
<img src="http://www.ycam.jp/art/photo/MFS_Paxton8_w.jpg"><br />
<br />
<font style="font-size: 0.8em;">Phantom Exhibition, Steve Paxton with Florence Corin and Baptiste Andrien (Contredanse). Photo: Contredanse (Florence Corin and Baptiste Andrien)</font><br />
<br />
<br />
<b>身体のあらゆる感覚と行為の枠組みを問い直す。<br />
コンテンポラリーダンスとアートが融合した<br />
パクストンの身体の思想、ここに紹介。</b><br />
<br />
<br />
YCAMでは、34年ぶりの来日を果たすアメリカ・ポスト・モダンダンスを代表するダンサー／振付家、スティーヴ・パクストンの新作映像インスタレーションを中心に、作家によるデモンストレーション、専門家を招いたレクチャーなどによって、パクストンの身体における思想を総合的に紹介する展覧会を開催します。 <br />
現在のダンスシーンに多大な影響を与えるパクストンのメソッドと独自の表現を、映像インスタレーションで体感するとともに、さまざまなイベントによって読みとく本展を通じ、パクストンの活動を1960年代からの社会的、歴史的文脈から紹介するとともに、メディア表現によって発見される新たな身体と空間の現在形を考察します。<br />
<br />
<br />
<br />
<b><font color="#00afec">「インターイメージとしての身体」</font></b><br />
<br />
<b>メディア表現によって新たに発見される身体。<br />
ポスト身体の形を考える。</b><br />
<br />
さらに、スティーヴ・パクストン展の開催にあわせ、YCAMが取り組む〈アート + メディア + 身体表現〉のテーマを探求する、3組のアーティストの作品による企画展「インターイメージとしての身体」も開催。<br />
メディア表現によって新たに発見され、作品のなかで積極的に表現される「自己の身体」と「イメージとしての身体」。回帰される二重の身体性=「インターイメージとしての身体」に注目しながら、今日的なメディアテクノロジーと身体の関係性や可能性について考えます。 <br />
<br />
□展示作品<br />
newClear + アレッシオ・シルヴェストリン「skinslides」<br />
高嶋晋一「Pascal pass scale」<br />
□参考上映<br />
勅使川原三郎「Friction of Time - Perspective Study vol.2」 <br />
<br />
<br /> 
<font style="font-size: 0.8em;">企画展：スティーヴ・パクストン「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」<br />
主催：財団法人山口市文化振興財団
後援：山口市、山口市教育委員会<br />
共催：DANCE DOCUMENTS JAPAN COMMITTEE (DDJC)<br />
助成：日米友好基金、Asian Cultural Council、財団法人セゾン文化財団<br />
企画：山口情報芸術センター［YCAM］<br />
技術協力：YCAM InterLab<br />
キュレータ：阿部一直（YCAM）<br />
デザインディレクション：川上 俊（artless）<br />
<br />
<br />
＊この企画は、全国の芸術機関、施設が連動して開催する「Touch, Contact, Bones Steve Paxton + Lisa Nelson Dance Project 2009.4.26-8.31」の一環としておこなわれます。<br />
主催：DANCE DOCUMENTS JAPAN COMMITTEE (DDJC)<br />
共催：京都の暑い夏事務局、株式会社ワコールアートセンター、東京藝術大学大学院映像研究科、近畿大学国際人文科学研究所、早稲田大学演劇博物館グローバルCOE 舞踊研究コース、財団法人山口市文化振興財団<br />
協力：公立大学法人青森公立大学、国際芸術センター青森AIR実行委員会（予定）<br />
助成：日米友好基金、Asian Cultural Council、財団法人セゾン文化財団<br /></font>]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/05/phantom-exhibition-1.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2009/05/phantom-exhibition-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 May 2009 23:01:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スティーヴ・パクストン「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」</title>
            <description><![CDATA[<b>合気道、ヨガ、ヴィパッサナー瞑想など、アジアの身体技法をダンスに取り入れるスティーヴ・パクストン。<br />
その身体の思想と作品を紹介する展覧会。</b><br />
<br />
YCAMでは、34年ぶりの来日を果たすアメリカ・ポスト・モダンダンスを代表するダンサー／振付家、スティーヴ・パクストンの新作映像インスタレーションを中心に、作家によるデモンストレーション、専門家を招いたレクチャーなどによって、パクストンの身体における思想を総合的に紹介する展覧会を開催します。現在のダンスシーンに多大な影響を与えるパクストンのメソッドと独自の表現を、映像インスタレーションで体感するとともに、さまざまなイベントによって読みとく本展を通じ、パクストンの活動を1960年代からの社会的、歴史的文脈から紹介するとともに、メディア表現によって発見される新たな身体と空間の現在形を考察します。<br />
<br />
<a href="http://phantomexhibition.ycam.jp">展覧会公式サイト</a><br />
<br />
<br />
<img src="http://www.ycam.jp/art/photo/MFS_Paxton8_w.jpg" /><br />
<font style="font-size: 0.8em;">Phantom Exhibition, Steve Paxton with Florence Corin and Baptiste Andrien (Contredanse). Photo: Contredanse (Florence Corin and Baptiste Andrien)</font><br />
<br />
<br />
]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/04/phantom-exhibition.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2009/04/phantom-exhibition.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 15:34:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「インターイメージとしての身体」</title>
            <description><![CDATA[スティーヴ・パクストン展の開催にあわせ、YCAMが取り組む〈アート + メディア + 身体表現〉のテーマを探求するため、新鋭2組のアーティストの作品による企画展を開催します。<br />
メディア表現によって新たに発見され、作品のなかで積極的に表現される「自己の身体」と「イメージとしての身体」。回帰される二重の 身体性=「インターイメージとしての身体」に注目しながら、今日的なメディアテクノロジーと身体の関係性や可能性について考えます。 <br />
<br />
<a href="http://phantomexhibition.ycam.jp">展覧会公式サイト</a><br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/04/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 15:09:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レクチャー + デモンストレーション</title>
            <description><![CDATA[出演：スティーヴ・パクストン<br />
<br />
展示作品「Phantom Exhibition」の空間で、作家本人がレクチャーするデモンストレーションをおこないます。<br />
<br />
<br />]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/04/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!スティーヴ・パクストン「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」／同時開催「インターイメージとしての身体」</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 00:41:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レクチャー ＋ ポストトーク</title>
            <description><![CDATA[ゲスト：スティーヴ・パクストン、中谷芙二子（アーティスト）<br />
講師／モデレータ：外山紀久子（埼玉大学教授／美学）<br />
<br />
アート、ダンス、音楽などジャンルを超えた実験的な活動が展開された1950～60年代アメリカ。その時代の文化状況を踏まえ、スティーヴ・パクストンの活動とその意義を考える上で必須の参照点となるジャドソン・ダンス・シアターを中心に解説します。<br />
さらに、今回のレクチャーでは、禅仏教やタオといった東洋思想の影響下で、身体が意識にはたらきかける重要なメディアとして再発見されていくプロセスに注目。現在のアートシーン、コンテンポラリーダンスに通じる系譜をたどります。あわせて、作家本人によるアーティストトークも開催します。<br />
※逐語通訳あり（ポストトークのみ）<br />
<br />
■中谷芙二子／Fujiko Nakaya<br />
アーティスト。1933年札幌生まれ。70年大阪万博のペプシ館で《霧の彫刻》を始めて制作、以降人工霧を使った環境作品やモニュメントを世界各地で発表、音楽家、舞踏家と霧を使ったコラボレーションもおこなう。70年代以降コミュニケーションをテーマとするビデオ作品を発表、ビデオギャラリーを開設し、日本におけるビデオアートの推進者としても知られる。93年吉田五十八賞特別賞を受賞。08年、文化庁メディア芸術祭功労賞受賞。<br />
<a href="http://processart.jp/">webサイト</a><br />
<br />
■外山紀久子／Kikuko Toyama<br />
東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。文学博士(東京大学)。美学専攻。著書に『帰宅しない放蕩娘:アメリカ舞踊におけるモダニズム・ポストモダニズム』(勁草書房、1999年)ほか。 現在、埼玉大学教養学部教授。<br />
<br />
<br />]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/04/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!スティーヴ・パクストン「Phantom Exhibition～背骨のためのマテリアル」／同時開催「インターイメージとしての身体」</category>
            
            <pubDate>Fri, 03 Apr 2009 00:36:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title><![CDATA[Semitra Exhibition &quot;tFont/fTime&quot;セミトラ インスタレーション展]]></title>
            <description><![CDATA[<br/>
<a href="http://semitra.ycam.jp/">"tFont/fTime" 特設webサイト</a><br />
<br/>
<b>卓越したメディア感性と技術を発揮するクリエーター集団「セミトラ」、初の個展。「フォントにおける時間」をテーマに、YCAMの展示空間＋WEBで作品を展開。</b><br />
<br />
2003年の設立以来、ウェブデザインから、グラフィックス、インタラクティブデザインまで、メディアテクノロジーの最新形とデザインの領域をクロスオーバーさせるクリエイター集団「Semitransparent Design（セミトランスペアレントデザイン）」。<br />YCAMでは、ここから生まれたアートユニット「Semitra（セミトラ）」による新作個展「tFont/fTime（ティーフォント・エフタイム）」を開催します。<br />様々なコマーシャルウェブサイト、映像広告やディスプレイをはじめとした広告媒体（デジタルサイネージ）で注目される彼らのデザインワーク。本展では、フォント（文字書体）デザインに着目し、時間によってフォントが変容していくユニークなアイデアの新作を発表します。展示空間とともにウェブサイトからも観客が参加できるインスタレーションが展開します。<br />
<br />
<br />]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2009/04/semitra.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2009/04/semitra.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ギャラリーツアー「セミトラ インスタレーション展」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ワークショップ「typo DJ（タイポ ディージェー）」</category>
            
            <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 18:49:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>YUDA ART PROJECT アーティストトーク</title>
            <description><![CDATA[<b>YUDA ART PROJECT アーティストトーク開催決定！</b><br /><br />YUDA ART PROJECTに参加する３組のアーティストによる出展作品のプレゼンテーション、および「パブリックアートにおけるメディア表現の意味」をテーマしたディスカッションをおこないます。 ]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2008/11/yuda-art-project-1.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2008/11/yuda-art-project-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!YUDA ART PROJECT オープニングスペシャルパフォーマンス公演「lost」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!「YUDA ART PROJECT」</category>
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 00:31:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「YUDA ART PROJECT」</title>
            <description><![CDATA[<font style="font-size: 1.5625em;"><b>湯田温泉の街に、アートが出現。</b><br /><br /><font style="font-size: 0.64em;">山口情報芸術センター［YCAM］</font><font style="font-size: 0.64em;">開館5周年を記念し、<br />「YUDA ART PROJECT」を開催します。<br /><br /></font></font><font style="font-size: 1.5625em;"><font style="font-size: 0.64em;">国内外で活躍する３組のアーティストが、温泉の街・湯田を舞台にパプリックアートプロジェクトを展開。</font></font><font style="font-size: 1.5625em;"><font style="font-size: 0.64em;">山口市・湯田温泉の街を多彩なメディアアート作品で彩ります。</font><br /><font style="font-size: 0.64em;"><br /></font></font><font style="font-size: 1em;">表現のメディアは「街そのもの」。</font><font style="font-size: 1em;">観光客や市民でにぎわう温泉街で、</font><font style="font-size: 1em;">人の動きに合わせててLEDが美しく変化する作品、湯田の街を散策しながら観客自らが作品を完成していくもの、足湯を舞台にした作品など、</font><font style="font-size: 1.5625em;"><font style="font-size: 0.64em;">光とインタラクションをテーマにした</font></font><font style="font-size: 1em;">さまざまな</font><font style="font-size: 1em;">メディアアートを気軽に楽しんでいただきます</font><font style="font-size: 1.5625em;"><font style="font-size: 0.64em;">。街の各所に現れる多彩なアートを体験し、新しい湯田温泉に出会ってください。<br /><br /><a href="http://yudaart.ycam.jp/">公式 WEBSITE</a> </font><br /></font> ]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2008/08/yuda-art-project.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2008/08/yuda-art-project.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!YUDA ART PROJECT アーティストトーク</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!YUDA ART PROJECT オープニングスペシャルパフォーマンス公演「lost」</category>
            
            <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 13:53:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「ミニマム インターフェース」</title>
            <description><![CDATA[「ミニマム インターフェース」は、情報化社会特有の文化的多様性を表現するキーワードとして、「インターフェースの未来」をテーマに展開する展覧会です。<br />YCAMが開拓してきた独自の分野である＜アート＋身体表現＞の視点を踏まえて、映像・写真・サウンド・建築オブジェ・プロダクトデザインなどの作品を選定しています。<br />YCAMの委嘱による新作や、日本初紹介となる新鋭アーティストなど、国内外のアーティスト8組による作品から、アートやデザインの中に組み込まれているインターフェースの多様性に注目します。
<a href="http://minimum.ycam.jp/">公式WEB SITE</a> ]]></description>
            <link>http://www.ycam.jp/art/2008/08/post-3.html</link>
            <guid>http://www.ycam.jp/art/2008/08/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">finished</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ギャラリーツアー「インターフェースって何のこと？」</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ミニマムインターフェース展関連ワークショップ1「Hand Made Mouse　ハンド メイド マウス」自分の&quot;からだ&quot;にフィットするオリジナルマウスづくり</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">!!ミニマムインターフェース展関連ワークショップ2「感覚アスレチックワークショップ」</category>
            
            <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 19:25:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
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